日本語を勉強している中国人です。よろしくお願いします。


by wateray

空中英語について

 「空中英語」というのは英語講座の番組ことです。この番組は中央人民広播電台に作られて、毎晩9時から10時まで流されています。番組の内容はおもしろくて、英語の発音もとても美しいと思います。英語の勉強にはとてもいいと思います。そして、英語を勉強している皆さんにお勧めしたいです。


 今、三つの聞く方法があります。ラジオで中央人民広播電台の「経済之声」というチャンネルで聞くことができます。時間が9時からことをしっかり覚えてください。もし、ラジオがなければ、インターネットで聞くことができます。Webサイトはこちらです。Webサイトに入って、「経済之声」をクリックしてから、すぐそのページの下方に「英語之夜」が見えます。最後の方法もインターネットを利用します。コンピューターで「PPLive」というソフトをインストールして置く必要があります。PPLiveの上で、画面も見えますから、もっとおもしろいと思います。


 皆さんはこの番組をよく聞ければ、英語のレペルがどんどん高くなれると思います。今日から、私もできるだけ聞くようにしています。一緒に頑張りましょう、日本語も英語も!
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# by wateray | 2007-05-28 14:15
たいへん恥ずかしかった 今日は!

毎週の月曜日と水曜日の夜に、授業は中山大学の日本人留学生にもらっています。今日は水曜日です。


今日から、この授業はテキストを使いません。この前は「日本を知る」という本を使いました。この月曜日までに全部終わりました。そして、今後の授業の形式は先生からテーマを提出し、私たちが発表をすることになります。今日の授業で先生はいくつのテーマを提出しました。


①、今の会社について話しよう。

②、広州の観光地はどこ?

③、中国の有名な都市三つを紹介しよう。

④、天気についてはなしよう。

⑤、中国で有名な観光地について一つを話しよう。

この五つのテーマを決めました。それから、先生はテーマを一つ一つしてから、「五分を空いて、準備をしてください」といいました。とうとう最後のテーマに来て、私は自分が指せないと思いましたが、用意がぜんぜんしませんでした。不幸なことは私が指せていましたしまいました。仕方がないので、私が講壇に立って、でも何も話さなかった。その時はたいへん恥ずかしな感じがしました。

いったい私はどんな人ですか。みんなはどう思う?自慢な態度をみんなの前に表してみたかった。私はほんとに最低な人なんです。

これから、このようなこと二度をしないように注意しなければいけません。




非常的惭愧,今天!


每周的星期一和星期三晚上,我们的日语课是请中山大学的留学生来教的。今天是星期三。

从今天开始,这个课程没有教科书。在这之前,我们上的是一本叫着《日本人生活全接触》的书。到这个星期一为止,这本书全部上完了。因此,今后上课的形式是由老师提出话题,我们来做简短的口头表达。在今天的课上,老师提出了以下几个题目。

①、谈谈现在的公司。

②、谈谈广州的旅游景点。

③、介绍三个中国有名的城市。

④、关于天气。

⑤、介绍一个中国有名的旅游景点。

提出了这五个题目。然后老师,一个话题接一个话题让我们来做表达。终于到了最后一个,我想肯定不会叫到我,所以我一点准备也没有做。不幸的是,偏偏叫到了我,没有办法,走到了讲坛上,可是我一句话也讲不上来。那个时候,我感到非常的可耻。

我到底是个怎么样的人啊?大家会怎么看啊?在大家的面前好像表现得很高傲。我真是个很差劲的人怎么的。

今后,再也不能发生这样的事情了。
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# by wateray | 2007-05-24 09:38
淡淡的忧愁,浅浅的思绪。

  清新的文字,轻巧得犹如晶莹般的露珠缀在碧绿的小叶子上面,映照朝霞散发开来,跃进人的心田。字里行间,如缓缓流动的溪水,不紧不慢,向前而去。

  随着文字的一个个的叠了起来,画面也逐渐展开来,这是一幅山水画,有山,有水,还有船,然后有人家,家里有个老人,有个小姑娘和一只小黄狗,故事娓娓道来。

  老人,一辈子守着这条河,常年累月摆渡着,一刻不敢离开,丝毫怕等坏了要渡江的人们。因为是官家养着,所以,人们渡江是不要给钱的。因而,当有过意不去的人要给几个酒钱的时候,老人总要跟人家推让翻了脸,非要塞还人家。朴实憨厚,淳朴且又善良。

  小姑娘是他的唯一亲人,是他那个痴情的女儿留下的孤雏。一家两个人,加上那条乖巧的小黄狗,所以是三口,老人照看着船,看着小外孙女,小女孩依偎着老外公,伴着小黄狗,日子就这样静静地过着,一天又一天。

  当黄毛丫头长成懂得羞涩时,平静的山水,便起了涟漪,牵动着两代人的心。故事中便有了新的故事,当船总二子同时喜欢这个已经亭亭玉立的姑娘时,偏偏月老偷懒没有把这两兄弟的“情种”分得足够开,也没有让姑娘的“情丝”紧紧地缠住“二老”。以至,长辈不解风情。后来,“大老”选择了静静地离开,却出了事故。命运从此便在作弄剩下的两个,本来是一见钟情的他们,却多了层不薄也不厚的隔膜。

  老人眼急着外孙女的着落,心思重重。当一连串的误会,一系列的不解而来时,老人终于有些持不住了。他深知,死亡对他来说是随时的。终于在一次“求嫁”未果后,他是受到了重创,晚上,睡觉时候,他就预示着暴风雨的来临,讲给姑娘听。

  暴风雨过后,老人,走了,走得应该是相当的遗憾,而且会十分的不舍。因为,没有了却他的一桩心愿。

  后来,姑娘从老人的老友口中了解到了,为何外公会走得这么匆忙,这么仓促。原来,是为自己的事,连连受挫而伤。

  可是,她还得等,还在等,为了完成外公的“遗愿”,更是等她那个迷茫的心上人。
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# by wateray | 2007-05-18 12:07

盲導犬について

 『盲導犬クイールの一生』という映画が前からできましたが、私はまだ見えません。

 『盲導犬クイールの一生』という本には、 クイールという犬の生涯が描かれているのですが、実は、人も描かれています。関わった方たちの、犬に接するあたたかさが、別れの悲しみとの落差となり、「人間らしい感情を思い出させてくれる」のでしょう(http://www.bunshun.co.jp/quill/auth.htm)
 今日、インターネットで調べると、下記のことを分かります。

 補助犬はペットではなくて、特別な訓練を受けた犬たちです。いわば、体の不自由な人の体の一部です。補助犬は盲導犬、介助犬、聴導犬の三つに分けています。

 盲導犬は目の不自由な人を誘導することができます。町で歩き、障害物があれば、注意をしてくれます。段差や階段などの前で止まって、そして、ゆっくり登ります。交差点を渡すとき、危険を認識し避けることができます。

 介助犬は体の不自由な人の手足となって働きます。エレベーターを利用する時、ボタンを押してくれます。それから、ドアを開けてくれて、部屋を入れます。それに、物を拾ってくれることができます。

 聴導犬は耳の不自由な人に音を知らせます。たとえば、ベルを鳴って、来客を知らせます。お湯が沸いたことを知らせます。町で散歩する時、クルマの音を知らせて、危険を避けるできます。

 日本では補助犬のことまだ理解が十分ではなく、レストランなどで、補助犬同伴での入店を断れるということもあるそうです。そこで、「身体障害者補助犬法」もできました。
 
 中国は2006年から、盲導犬の訓練を始めました。道理で、今まで、町で一度盲導犬の姿を見つけれません。これは『盲導犬クイールの一生』の影響を与えるであると思います。遅いけど、ないよりました。
 
 ある日、私たちは町で盲導犬を見たら、安全のために、いくつのことを注意しなければならないと思います。

 盲導犬が働く時、“話し掛ける”、“さわる”、“じっと見つめる”はしないで!
 町で見かける盲導犬はパートナーの目となるべく神経を集中しています。気を散らせるようなことは避けましょう。

 食べ物を与えないで!
 盲導犬はトイレの時間も規則正しく決まっています。食べ物を与えるのももちろんNG。
 
 いきなり犬のハーネスを持ったり、腕をさわってはダメ
 誘導を頼まれたときは、一般的には“左肩を持ってもらう”“左肘を持ってもらう”ことが多いです。どうしたらいいか聞いてみてください。突然腕をつかんだり、後ろから押すのは危険なので厳禁。

 交差点
 犬は色を認識できません。盲導犬は交差点で止まりますが、危険かどうかの判断はパートナーさんが下しています。

 プラットホーム
 方向感覚を失いがちな場所です。いつの間にか点字ブロックの外側を歩いて事故につながることも。危なそうだな、と思ったら声をかけてください。
 (http://www.bunshun.co.jp/quill/info.htm による)

 
 
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# by wateray | 2007-05-18 11:57

今の私

 「おはよう」って同僚と挨拶してから、一日の会社での生活が始まる。朝、8時半までに会社に着かなければならないと決まっている。会社に来てから、一時間くらい日本語を朗読してするか、あるいは、コンピューターで日本語を聞く。午前中に授業がなければ、みんな自分で勉強する。授業はいつも午後から始まる。この頃、月曜日と水曜日の夜に授業があるので、非常に大変だと思う。これは大体一日の仕事だ。


「なぜ、日本語を勉強し始めの?趣味なんてなの?」って何度
クラス-メートにも聞かれた。大学四年生の時、私は日本語を勉強し始めた。なぜなら、もちろん、生活のためだとは一番理由だ。趣味だけなら、こんなに必死に勉強する必要がないのは当然だと思う。


 昨年の六月に大学を卒業してから、すぐこの会社に入社した。私の専攻は通信工学なので、仕事にとってIT関係の仕事がある会社に入ることが希望だった。いまの会社はソフトを作る会社だから、IT関係がある企業だ。けれども、会社は日本向けのオフショア領域で、日本人とコミュニケーションの能力がなければならない。つまり、日本語が話せることは非常に必要だ。


 会社に入る前には、私は日本語が五十音図しかわからなかった。でもそれに、発音はたびたび間違えってしまった。特に、「な」と「ら」の発音を区別できなかった。先生に何度注意されたあとで、発音ができるようになってきた。これは会社に入ったあとの一ヶ月目のことだった。あのころはもっとも一番楽しかった。今はとても懐かしいと思う。


今までもう八ヶ月が経って、日本語がだんだん話せるようになってきて、嬉しい。日本へ行くのを楽しみにしている。でも、日本へ行くことに心配することもある。生活習慣も違し、文化も異るし、言葉もそんなに上手ではない。慣れるか慣れないかちょっと心配している。とにかく、日本語とか専門知識とか人間関係などの方面はいろいろ勉強しなければならない。それに、心配しないように、いまから、もっと頑張らなければいけないと思う。


追加:この作文は先週の金曜日に、せんせいの指導のもとに作成したんですしました。みんな様にごらんいただきまして、ありがとうございます。もしも、何か間違いたっているところがあれば、ご直してくださいませんか。
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# by wateray | 2007-05-17 00:20